心の更生

心の更生には毒親とモラルハラスメントを乗り越えてバランスの良いプラス思考になることが大事。

モラルハラスメントの被害者たちは気付こう!
被害が深刻な被害者は、自分が被害者だと気がついていません。

あなたたちが賢くなるのを恐れているからなんです。

悩んで、苦しんで、最後に辿り着く解決法は「知らないことを知る」こと、
そして「本当の自分の感情を感じて生きる」ということ。

誰も頼れない人向け!極度の緊張や恐怖の克服法
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匿名掲示板に嘘などを書かれると頭に来ます。

私も、頭にきたので
書き込みをして反撃したことがあります。

なぜ、あのような嫌がらせをする者が、

巧みに、法に触れないように、

自分たちが逮捕されないように

言葉をしっかり選んで、

「黒」にならないように「灰色」の攻撃をするか?

それは、このサイト「絆」そして「PLUS」で、

あなたたちが賢くなるのを恐れているからなんです。

いい加減目を覚ましてください!

確かに怒りやすい未熟者である私にも問題があります。

しかし、自分らの悪事を隠したいがために、

平気で嘘をついて

正しいことを言っただけの罪のない相手を

村八分状態に追い込む卑劣な卑怯者に対して、

そのままでいいのですか?

そんな腐った日本に、我が子をおいて、

この世を去れますか?

SNSではいじめによる自殺、

警察内部でもいじめによる自殺

弱いからじゃないんですよ。

本当の自分を生きようとするからターゲットにされるんですよ。

そんな腐った者の間で、

子供たちはどんどん黒く染まっていきます。

黒く染まった子は怖いんですよ。

支配、巧みなテクニック。

陰湿な嫌がらせ。

こういったものに怖がっているんです。

当たり前ですよ。

大人が、自殺までするくらいですから。

これを「現代の呪い」と言います。

皆さま知らないと思いますが、

ハイチのブードゥー教の呪いは、

実際に人を死なせることが出来るんです。

これはハーバード大学医学部の教授を務めた

アメリカの生理学者ウォルター・B・キャノンの

「ヴードゥー教の呪い」という「論文」がありますので、

良かったら翻訳してお読み下さい。

ウォルター・B・キャノンの「ヴードゥー教の呪い」という論文

つまり、呪いを信じ込ませ、

巧みなテクニックで相手を究極の硬直状態にして、

それを持続させることで死へ誘導する技術なのです。

これと似たような手口を日本でも陰険な大人は使います。

それを子供たちの一部が真似をして、

一部の子を死へ追いやるのです。

私は長い間このことを探っていましたが、

ハイチのブードゥー教の呪いの手口と、

日本の中にある巧みな巧妙なモラルハラスメントの手口は繋がります。

まっすぐ生きていこうとする者は、

陰湿な者から嫌がらせを受けるようになっているのです。

このことが本当か試してみたらわかりますよ。

どう試すか教えましょう。

「本当のことをインターネット上でブログなどで記事にする」

たったこれだけです。

これだけで、私たちが受けた嫌がらせを体感できますよ(笑)

何故、必死に匿名掲示板で嫌がらせをする者がいるか!?

それは、前述したように、

あなたたちが賢くなるのを恐れているからなんです。

これと同じようなことを書かれているカウンセラーの方の記事がありましたのでご紹介します。

悪人(一部の政治家、メディア、カルト宗教団体)などが国民が賢くなるのを怖れています。

賢くなると”” 今までの悪事が全部バレてしまう “”からです。

引用元:http://ameblo.jp/gadurin/entry-12036398761.html

そういうことです。

私は、悪の追及をして
悪をつぶすことをしたいわけじゃあありません。

悪も必要であり陰湿も必要で価値のあることだと十分承知しています。

ですから、選択の自由は誰にでもあるんだよとお伝えしたいだけです。

「悪や裏の手口を知らずに取捨選択して奴隷のように生きる」よりも、

「悪や裏の手口を知ったうえで取捨選択して本当の自分が生きたいように生きる」ほうが、良いと思うよ!ってことです(*^^*)

すべては自分の責任で自分が自由に生きればいいのです。

ハイチのブードゥー教の呪いは確かに信者の間では死者が出ます。

しかし、ブードゥー教の呪いが効かない人も実際にいます。

この差は何なのか!?

気になりますよねぇ(笑)

特別に教えちゃいます!

ブードゥー教の呪いが効かない人は呪いを信じない人です。

つまり、

「現実をしっかり生きる合理的なブッダのような者」には

呪いは通じないのです。

呪いというのは、ターゲットの心の中にあるマイナスを増幅させるものだから、ターゲットが現実をしっかり合理的に生きていれば通じないのです。

これはちゃんと理解出来たら最高の高レベルな価値あるお話です。

私が言いたいことは、

合理的に現実を生きて、呪いとは無縁の自分を生きて、

その良さを自分の家族や子供たちにも伝えていきましょう!ってことです。

悪と戦うのではなく、目の前のプラスや感謝出来ることにフォーカスしていきましょうってことです。

その為に、賢くなることを恐れず、

しっかり長文を書いて、

理解力を上げて、

前頭葉を鍛えて、

本来の自分を取り戻しましょう。

世の中は、魅力が溢れています。

しかし、それらの多くは、

釣りのための餌なんです。

そうではない本当の魅力って、

実は何もないところ、

雑草だけのところ、

そういったところに隠れているんです。

自分が飼っているペット。

一生懸命飼い主さんの帰りを待って、番犬のように家を守ってくれていること。

このことを考えただけでも、魅力が溢れていいる。

価値が溢れている。

愛が溢れているんだと気づいてくると思います。

こういった隠れた価値や魅力に気が付くと、

今まで魅力だと思っていた都会の華やかな魅力は逆にゴミに見えるときもあります。

恐怖に支配されている者は、人を嘲笑し、嘲笑い、

馬鹿にし、見下し、嘘や事実の歪曲をしてでも印象操作し、

相手を悪者にでっち上げ、今日もヘコヘコと酒のつまみに捏造をするのです。

そうやって、嘲笑の恐怖を拡散させて、みんなを縛り上げているのです。

そして、自分は馬鹿にされたくないからと必死に食いついて孤独を怖がるのです。

こないだ、北海道の人気ドライブスポット5位・ツーリングで走りたい道、ベスト3にも入る「エサヌカ線」バイクの免許を取得したらまた行ってみたい!で、北海道の上のほうをドライブしていましたが、

1人でいる人がすごく多かったです。

1人で自転車、バイク、車で旅をしている人など。

1人で自分に向き合うことって本当に大事です。

これからの日本はどんどん良くなります。

人が人を支配せず、自分をしっかり持って、群れずに、バランスよく適度な距離感を持っていきます。

あなたも、自分の成長を恐れることなく、

どんどん自分の心の成長をしてみてください。

私は、動物を虐待したことがあります。

どうしても周囲からの不条理に対処できず爆発的な怒りを動物に八つ当たりしたことがあります。

クズでゴミですよね。

その根底には認知の歪み、勘違い、勉強不足などがあり、

周囲の価値観である「犬や猫なんか汚いもの」という価値観をそのまま鵜呑みにしていたのです。

自分が、自分の頭で考え、自分で動物を大事にする勇気がなかったのです。

だから、動物の大事さなんか知りもしなかった。

だけど、自分が、自分の頭で考え、

自分で動物を大事にする勇気を持ってから、

あらゆる知らなかったことを知れたのです。

そして、私は私が傷つけた動物に土下座して謝りました。

本当に、本当に申し訳なかったと。

隠れて虐待をしている者は沢山いるでしょう。

虐待発覚を恐れ、今度は言葉の虐待。

今度は録音を恐れ、非言語のみの嫌がらせ。

そして今度はモラルを使って嫌がらせ。

こうやって虐待者は水面下に隠れていくのです。

そして、虐待者ほど、あなた方が賢くなることを恐れているのです。

つまり、あなた方が長文を書いたり、成長したり、

真面目なことを言うと馬鹿にしてくるような者は、

虐待者の可能性があるのです!

何故なら、実際に私自身が虐待者の思考パターンをしていたとき、

成長するものを馬鹿にしていたからです。

勉強するものを馬鹿にし、メガネ野郎と罵り、殴ってメガネを壊してい待ったこともあります。

そんなカスだった自分は、同じように真面目なことを言うと馬鹿にしてくるような者に恐れていたのです。

だから、同じ穴の狢になり、染まっていたのです。

人を支配するものは、集団心理に必ず恐怖を流します。

その恐怖は「妄想の植え付け」です。

そうやって縛り上げていくのです。

この記事を読んだ支配者や虐待者、または支配者や虐待者に転がされている者は、

否定したくてウズウズしているはずです。

だって、このことに本質から気が付いて、勇気を取り戻した人のことは支配できなくなりますから。

そして、非常に面白いのが、虐待者の背後にも虐待者がいます。

つまり、

「A」→「B」→「C」

虐待者「B」は、「C」を虐待する。

そして虐待者「B」の裏には隠れ虐待者「A」がいる。

賢いか賢くないかで言ったら「B」は賢くないし勇気がないから、

「A」から流れてきたものに気づかずに処理できないので、

答えの分からないモヤモヤを「C」のせいにするのです。

そして、「C」も実は「A」を必要としています。

そして「A」も「C」を必要としています。

つまり、三角関係になっていて、

マイナスの働きを生み出す魔のトライアングルのようになっているんです。

誰が本当に意味で「いじめ」や「虐待」を必要としているか?
そこを見ていけばわかりますよ。

人は目的に沿って行動します。

「問題解決が目的」か、
それとも「煽っていじめや虐待を起こさせることが目的」か。

行動をずっと見ていけば見えてくるものがあります。

その魔のトライアングルから抜け出すことが、一番良いのです。

抜け出すには「自分軸」 で生きていけばよいのです。

最後に、もう一度繰り返しますが、

悪にも価値があります。

だから、悪を撲滅しようとか、そういったことをすること自体が支配になり侵略的なものになるのです。

大事なことは「違いを理解し受け入れること」なんです。

これが分かってきたら、ホームレスにも、虫にも、害虫にも、犯罪者にも、ニートにも、引きこもりにも、キチガイにも、ちゃんと「価値」と「役割」があるとわかります。

人を変えようとせず、自分がどの「役割」を全うするか。

ここに力を入れればよいのです。

ここまで気づくまでに私はかなり苦労しました。

やっと、「全てに価値がある」という意味の本質が、しっかり見えてきました。

わかっているつもりでもわかっていないことってありますからね。

人は、誰もが自分なりの一生懸命な人生を送っているのです。

それが寝たきりのニートでさえ、自分なりの一生懸命な人生を送っているのです。

それを変えようとすることこそが支配になりトラブルのもとになるのです。

過去の私は、人を変えようとしていましたが、それが間違いであると分かったのです。”

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